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RBトラヴィス・エティンヌ
良い試合をしたと思うが、勝ちに至らず。出入りの激しいゲームコントロール。トレバーは3TDも 2インターセプト。エンドゾーンでのインターセプトは悔しい。パスヤードは271。あまり250ヤード超えないトレバー。エティンヌがランで71ヤード、パスでTD。いつの間にかヒグビーがイーグルスへ。何で、イーグルスなんだよ。アホか。だが、そこに出て来たルーキーRBトゥーテン。ボールタッチ10回で74ヤード1TD。
ディフェンスでも登場のハンター。よりCBの方が能力があると言われている。なんかWRでもCBでも平均的な選手になりそうで怖い。どちらにも才能はあるのは確かなんだけど。
残り18秒で逆転されての負け。オフェンスは400ヤード。ディフェンスは3サック3インターセプト。FGは全部決めて、何故負ける。負ける要素がないのに。
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QBジェイク・ブラウニング
バローがIR入り。はい、ベンガルズ終了、と思いきや。振り切った様なブラウニング登場。気持ちよく投げる。そして、投げる。インターセプトも3つ投げたが、最後は自ら持ち込み、勝利のTDラン。バローがピッチを去り、希望が見えなかったスタジアムがどよめいた。チェイス、14キャッチ165ヤード1TD、ヒギンス56ヤード1TD。WR両輪がバロー退場も諦めずにプレーした。
ヘンドリクソンのプレッシャーは桁違い。ただ、そこをいなされると、ロングゲインになってしまう。短いパスのランアフターにかなり弱い。何とかしないと。
ペラペラのOL。バローの怪我の原因はそこにあった。このOLにはクイックリリースのブラウニングの方が良いのかも。ただ、サックのリスクはずーっと高い。