ディフェンスも行くよ!
DE
マイルス・ギャレット(CLE)
ウィル・アンダーソン(HOU)
ダニエル・ハンター(HOU)
ギャレットの記録達成がブラウンズファンの唯一の楽しみだった。ヒューストンのブックエンドは文句なしの最強。
DT
デリック・ブラウン(CAR)
ザック・アレン(DEN)
ジェフリー・シモンズ(TEN)
パンサーズがこのベテランと契約を続ける訳が分かる。アレンはモンスターエッジの 2人のマーク分散に貢献。荒いが、低迷チームにあってこのシモンズのモチベーションの高さ。
OLB
ジョナサン・クーパー(DEN)
ニク・ボニート(DEN)
ブレイン・バーンズ(NYG)
このブックエンドも最強。個人的にはテキサンズのエッジコンビより上。バーンズは個人競技の様にQBに迫ってました。
LB
クエイ・ウォーカー(GB)
ブレイク・キャッシュマン(MIN)
ジャック・キャンベル(DET)
ウォーカーはしっかりと成長の跡を見せている。フローレス守備の安定には欠かせないタレントだったキャシュマン。キャンベルのタックル数の多さ。
CB
クイネン・ミッチェル(PHI)
クーパー・デシャーン(PHI)
デレク・スティングリー(HOU)
ミッチェルはもうアイランド形成です。ちょっと荒いけどデシャーンも素晴らしい選手。スティングリーのプレーにも圧倒される。
S
ダーウィン・ジェームス(LAC)
カイル・ハミルトン(BAL)
ゼイビア・ワッツ(ATL)
ジェームスのリーダーシップ、チームの盛り上げ方は素晴らしい。怪我が多かったが、不屈の精神で戻って来るハミルトン。ルーキーのワッツは活躍が傑出していた。
K
キャム・リトル(JAX)
歴代1位2位独占。プレでの70ヤード超え。シーズンで70ヤードを目指す。
P
トレス・ウェイ(WAS)
弱いチームはパンターが上手くなるという皮肉。蹴る回数が多いからね。
R
シメーレ・ディーケー(TEN)
ルーキーながら、チームの中心選手に。来シーズンはWRとしての出番が増えそう。