ブロンコス B−
1巡CBジハード・バロン35タックル1インターセプト
2巡RB RJ・ハーヴェイ540ヤード7TDパス356ヤード5TD
3巡WRパット・ブライアント378ヤード1TD
6巡Pジャーメイ・クラウショウ
外れのないDB指名。最強ブロンコスディフェンスを支えたバロン。ハーヴェイ2巡なら期待通り。ドビンスの怪我は不運。
チャージャーズ B−
1巡RBオマリオン・ハンプトン545ヤード4TD
2巡WRトレ・ハリス324ヤード1TD
3巡DTジハード・コールドウェル1サック31タックル
5巡TEオロンデ・ガズデン664ヤード6TD
6巡S RJ・ミケンズ29タックル 2インターセプト
7巡Sトリンクウィーズ・ブリッジス23タックル1インターセプト
怪我がちハンプトン。下位指名Sが 2人ともにインターセプトを記録したのは凄い。ガズデンも。チャージャーズは良いTEを見つけてくるなぁ。
チーフス D
1巡OTジョシュ・シモンズ8試合8先発
3巡DEアシュトン・ギロッテ1.5サック38タックル1インターセプト
3巡CBノール・ウィリアムス1サック48タックル
5巡LBジェフリー・バッサ15タックル
7巡RBブレシャド・スミス151ヤード、パス172ヤード1TD
シモンズが怪我で半分の試合を欠場。来季に大きな期待が掛かる。スミスはもう少し使っても良いのに、と感じるRB。今年はRB指名のモックがちらほら。
レイダース C−
1巡RBアシュトン・ジェンティー975ヤード5TD346ヤード5TD
2巡WRジャック・ベッシュ224ヤード
3巡CBダレイン・ポーター42タックル
7巡LBコーディ・リンデンバーグ7タックル
ジェンティーが975ヤード走ったのは立派。それ以外は即戦力とはならなかった。新HCよ、メンドーサを上手く育ててくれ。