ベアーズ A
1巡TEコルストン・ラブランド713ヤード6TD
2巡WRルーサー・バーデンJr.652ヤード2TD
2巡OLオジー・トラピロ14試合6先発
7巡RBカイル・モナンガイ783ヤード5TD
オフェンス選手が大当たり。ラブランドの活躍は予想出来るけど、7巡モナンガイが素晴らしい。
パッカーズ C−
1巡WRマシュー・ゴールデン361ヤード
2巡OTアンソニー・ベントン14試合7先発
3巡WRセイビオン・ウィリアムス78ヤード1TD
4巡DEバリオン・ソレル1.5サック15タックル
6巡DLウォーレン・ブリンソン0.5サック15タックル
久しぶりのWR指名ながら、抜けきれなかったゴールデン。まだ、先発を奪うとまではいかない選手が多かった。未来へのドラフト。
バイキングス D−
1巡OTドノバン・ジャクソン14試合14先発
3巡WRタイ・フェルトン25ヤード
4巡DEタイロン・ イングラム・ドーキンス1サック12タックル
目覚ましい活躍の選手はいなかった。地味。1巡ジャクソンは及第点。既にジェッツに移籍した選手もいるので、ドラフトとして、この評価。
ライオンズ B−
1巡DTタイリーク・ウィリアムス1サック18タックル
2巡OLテイト・ラトリッジ17試合17先発
3巡WRアイザック・テスラ239ヤード6TD
7巡Rドミニク・ラヴェット
ウィリアムスは体格のデカさにビビった。テスラはこのキャッチ数で6TDの決定力。ラトリッジも全試合先発とまずまず。