シーホークス A−
1巡Gグレイ・ゼイベル17試合17先発
2巡Sニック・エマンウォリ 2.5サック81タックル1インターセプト
3巡TEイライザ・アローヨ179ヤード1TD
5巡WRトレイ・ホートン161ヤード5TD
地味な補強に好感だったドラフト。ゼイベルは全試合先発。エマンウォリは将来のオールプロは確実。
49ers D
1巡DEマイケル・ウィリアムス1サック20タックル
2巡DTアルフレッド・コリンズ1サック17タックル
3巡CBアップトン・スタウト1サック82タックル
4巡DT CJ・ウエスト1サック21タックル
5巡Sマークイズ・シールズ52タックル
7巡OLコナー・コルビー13試合6先発
ディフェンス偏重ドラフトだったので、頭角を現すまでに時間が掛かるのは仕方ない。ウィリアムスにブレイクの期待はあるけれど。
ラムズ D
2巡TEテレンス・ファーガソン231ヤード3TD
3巡OLBジョザイア・スチュワート3サック22タックル
5巡DTタイ・ハミルトン11タックル
7巡WRコナタ・マムフィールド92ヤード1TD
マクベイはあまりドラフトに重きを置かないタイプ。今年はまずまず、未来枠。ファーガソンは来季にはブレイクしそうなTE No.1。
カーディナルス D−
1巡DTウォルター・ノーレン 2サック11タックル
2巡CBウィル・ジョンソン37タックル
3巡OLBジョーダン・バーチ1サック23タックル
4巡LBコーディ・サイモン0.5サック76タックル
5巡CBデンゼル・バーク49タックル3インターセプト
7巡Sキタン・クラウフォード20タックル
ディフェンス全振りに近いドラフトだったが、ノーレンは怪我で6試合出場に留まった。将来が楽しみな選手は多いが、今年の評価はこれぐらい。