31位 ニューイングランド・ペイトリオッツ
DT ピーター・ウッズ(Clemson)
WRはとりあえず、ドブスで落ち着いた。ここはディフェンスのトップクラス。ピーター・ウッズはハイモーター。ランストッパーとしても、チームの中心としても頼もしい。外れの可能性が限りなく低い選手。
32位 シアトル・シーホークス
RBジャドリアン・プライス(Notre Dame)
ケネス・ウォーカー移籍でオフェンスの1番薄くなった部分。RBの1巡相当はラブしかいないが、ノートルダムでコンビを組んでいたプライスで。身体能力に魅力があり、伸び代はラブより上かも。シーホークスなら伸びる。
33位 ニューヨーク・ジェッツ
DT ケイレブ・バンクス(Florida)
怪我に泣いた為、評価は下がるが、ここで指名したらバリュー。私のモックではベインズと2人が、HCグレンのジェッツディフェンスを盛り上げる。