チーフス B−
1巡WRゼイビア・ワーシー59回638ヤード6TD
2巡OTキングスリー・スーマタイア15試合2先発
4巡DBジェイデン・ヒックス29タックル3インターセプト
5巡OLハンター・ノーザード17試合
ワーシーだけでも当たりです。今年のWRは粒が揃ってた。リードのドラフト戦略は見事の一言。
チャージャーズ A−
1巡OTジョー・アルト16試合16先発
2巡WRラッド・マッコンキー82回11497TD
3巡LBジュニア・コルソン29タックル
5巡CBターヒーブ・スティル62タックル0.5サック4インターセプト
5巡CBキャム・ハート37タックル0.5サック
6巡RBキマニ・ヴィダル43回155ヤード
序盤苦戦のアルトだが、左に回って落ち着いたのか。マッコンキーは大ブレイク。いきなり1000ヤード。多くの選手が先発して、ハーボー久しぶりのドラフトは大成功。
ブロンコス A
1巡QBボー・ニックス パス3775ヤード29TD 12インターセプト ラン92回430ヤード4TD
3巡OLBジョナ・エリス38タックル5サック
4巡WRトロイ・フランクリン28回263ヤード2TD
5巡RBオードリック・エステイン76回310ヤード2TD
7巡WRデボーン・ヴェーレ41回475ヤード3TD
ショーン・ペイトンのQBを見る目には驚くしかない。脱帽。3巡エリスも5サック。フランクリンよりヴェーレが活躍。素晴らしい。
レイダース A−
1巡TEブロック・バウワーズ112回1194ヤード5TD
2巡Gジャクソン・パワーズジョンソン15試合14先発
3巡OTデルマー・グレイズ17試合14先発
4巡CBデカメリオン・リチャードソン46タックル
5巡LBトミー・エッチェンバーグ13タックル
チームとしては冴えない成績だったが、ルーキー達はしっかりと数字を残した。歴史的な活躍のバウワーズ。先発定着の2人OL。後はQB当てるだけ。