独断と偏見です!
オフェンス編から行ってみよ!
QB
ドレイク・メイ(NE)
マシュー・スタフォード(LAR)
次点ダニエル・ジョーンズ(IND)前半のみ
メイの覚醒には驚いた。もう少し時間が掛かるのかと。スタフォードは安定のパス能力。危なげなかった。前半はありがとうダニジョンよ。
RB
ビジャーン・ロビンソン(ATL)
デボン・エイチャン(MIA)
ロビンソンのカットバックに付いていける選手はいない。ロスヤードになってもおかしくない局面で、この小さなエイチャンがディフェンスを薙ぎ倒していく姿。イカしてる。
FB
カイル・ユーズチェック(SF)
引退するまでユーズチェックがオールプロFBです。
WR
ジャクソン・スミスジグバ(SEA)
ジャマール・チェイス(CIN)
アモン・ラ・セントブラウン(DET)
文句なしのスミスジグバ。チェイスはこれだけQBが変わって、この数字は信じられない。プレーも良いが、ラモンって訳してるので、こんな時ぐらいアモンで。
TE
トレイ・マクブライド(ARI)
ハンター・ヘンリー(NE)
コルストン・ラブランド(CHI)
最早デカ目のWRのマクブライド。ヘンリーはプレーに華がある。もちろん、将来性も含めラブランドを高く評価したい。
C
タイラー・リンダーバウム(BAL)
クリード・ハンフリー(KC)
このランブロックでラマーもヘンリーも支えられている。ハンフリーは間違いなくトップCだが。マホームズとの相性が良すぎ。
G
ジョー・チューニー(CHI)
クリス・リンドストローム(ATL)
アーロン・バンクス(GB)
貫禄のチューニー。リンドストロームがファルコンズの欠かせない選手。移籍1年目からラインの中心のバンクス。
T
ペニー・スゥエル(DET)
ギャレット・ボールズ(DEN)
ケルビン・バンクスJr.(NO)
もう右である限り、スウェルの敵はいない。ボールズは本当に成長した。反則が少なくなった。1年目からセインツのラインの大黒柱になったバンクス。